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長寿会総会

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     AM 緑三町内の長寿会総会に出席。。今年の年間計画と予算が決まった。新事業なし。前年通り。まあ、それもいいだろう。作品展が、10月の月、火になっていたので、「確認の質問」をしたら、「間違いであった」とのことで、土、日に修正された。みんなで、ワイワイ語りながらお昼をご馳走になった。他地区から来賓として来られた方と語った。

     PM 秋田県大館市のMさんから、ポスターを作るので写真を送ってほしいと依頼があったが「ホームページの写真」で勘弁していただいた。また10歳若返ってしまった。

     夕方、大相撲をテレビ観戦。稀勢の里が負傷しながらも出場、照ノ富士を破って奇跡の逆転優勝。いや、涙の優勝。人生一寸先が読めない。

    漆原智良 * - * 19:29 * comments(0) * - * - -

    こっちゃん

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       AM 昨日R会からたくさん注文をいただいた拙書にサイン入れ。宅配便で送る。

       昨夜、福生の「白梅童話の会」から原稿が届いたので、ポチポチ読み始めた。

       PM 朝方、林家ライス・カレー子夫妻が、お孫さん(こっちゃん)を連れて、3人で羽村動物公園に遊びん行くと電話があったので、早めに行って園長さんと会見。羽村市の商工会の若手が、羽村動物公園PRに力を注いでくれて、拙書の実行委員会を立ち上げてくれたこと、さらに通学路を盛り上げようと夜遅くまで討議したと連絡があったこと。東京新聞が今月中に動物公園と拙書を記事にしてくれること、などを話していた。

       そこへ、林家ライスカレー子夫妻来園。主人公は、喜んで園内をはしゃぎ飛び回る4歳のこっちゃん。楽しいひと時を過ごす。

      漆原智良 * - * 18:21 * comments(5) * - * - -

      中尊寺

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         東北講演の旅

         22日 早朝気仙沼に向かう。林家ライス・カレー子さんと東京駅で待ち合わせ。

         一の関駅頭で千葉清英さんが出迎えてくださる。そこから、車で1時間20分気仙沼へ。

         夜、ライオンズクラブ主催「漫才と講演の夕べ」(於・アーバン)

         終了後、同会場で楽しい懇親会。遠く塩釜の嶺岸さん、仙台の加藤さん、石巻の斎藤さんも参加。

         

         23日 気仙沼介護施設只越荘で「漫才とお話会」

         午後は、千葉さんが「中尊寺」を案内してくださる。(写真)

         夜8時帰宅。

         

         24日 先日の「児童文学イベント」の様子が、雑誌に掲載されるとのことで、その「校正」やら、いくつかの仕事がFAXで舞い込んでいた。午前中は処理に追われる。留守中に「拙書・あかりちゃんのつうがくろ」が舞台化されるとのことで、実行委員会が立ち上がっていた。「ゆとろぎ」でおこなっていたとのことだ。ありがたいことだが忙しくなる。

        漆原智良 * - * 16:11 * comments(8) * - * - -

        東北へ

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           朝から雨。出発の準備、気仙沼へ出かけます。

           3月22日 気仙沼アーパンで講演

           (時間、会場はポスター)

           (一般の方、入場可)

           3月23日 支援施設でお話

           主催、気仙沼ライオンズクラブ

           

           気仙沼へは3回目の訪問。お友だちもたくさん出来た。仲間も増えた。再会が楽しみ。遠路、山形、仙台からも駆けつけてくださるとのこと。友は有難い。

           ※ しばらく「ブログ」休みます。

          漆原智良 * - * 10:26 * comments(10) * - * - -

          20日(今夜)ラジオ放送

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             お彼岸。九州から「ポンカン」が送られてきた。仏様に供えた。

             今夜、ニッポン放送に新山千春さんと出演。

             

            ◆ニッポン放送「みんなの作文」
            ・3月20日(月)夜9時〜 ラジオニッポン放送
            ・3月29日(水)夜9時〜
            (ナイターの都合でニッポン放送のみ時間変更)地方局は27日。

             

             PM 石原元都知事の証人喚問中継テレビを見る。それほど、新しい問題点現れず。豊洲問題どのように解決されていくのか前方が見えず。

             S都議より「新年度になったら、講演をお願いしたい」と、依頼を受ける。
             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            漆原智良 * - * 15:28 * comments(2) * - * - -

            山本リンダさん

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                AM 朝一番で予約しておいた理髪店へ。

               50日ぶり、さっぱりとした、

               帰り、市長選街頭演説。立候補した並木心さん(現市長)に先日の「児童文学イベント」ご来場の礼を述べる。今夕までに、他に届け出が無ければ、5期目当選となる。事務所に寄る。

               写真整理。17日の出版記念会の折、山本リンダさんが歌い、踊ってくれた。ウン歳になるというのに、足が肩まで上がっていた。スゴイ。この間、私も足をあげたら、腰の辺りでひっくりかえってしまった。

               PM 国分寺の娘が車で孫をつれ、高校生活一年間を終わっての報告にやって来た。近々、修学旅行で「オーストラリアに行くのだ」という。久しぶりなので話しに花が咲いた。葉っぱを少しあげたら喜んで帰って行った。

              漆原智良 * - * 16:56 * comments(4) * - * - -

              岸監督出版記念会

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                 昨夜(17日)岸創価大学野球部監督の『光球ー人間野球の勝利者へ』の出版記念会にお招きをいただいた(昭島市昭和館)。千葉さん、石居さん、嶋田さん、山川さん、平谷さんなどに声を掛けた。みなさん参加してくださった。林家まる子さんの司会。明治大学監督の祝辞、岸雅司監督の挨拶と続く。岸さんが育てた選手はおごり高ぶらず、真の人間として成長していることが理解できた。岸さんは数多くのプロ野球選手を輩出している。「私は高卒だ、大学の監督で高卒は私だけだろう」とい、己を赤裸々に語る、一言一句には重みがあった。乾杯の後、参加者はそれぞれに歓談。芸能界から久本雅美さん、彦摩呂さん、松村邦洋さん、山本リンダさんなども参加、場を盛り上げてくれた。最後は、野球部全員の合唱で締めた。

                 今日は、ゆっくり起きて「気仙沼講演」の準備を始めた。先日「町内会総会」が終わってホッとしていたら、今度は「長寿会総会」の案内が届いていた。26日日曜日とのこと。O印をつけて自転車で理事宅に投函。

                 

                漆原智良 * - * 14:51 * comments(2) * - * - -

                東京新聞記者来宅

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                   羽村松林小学校の「動物公園内通学日=火曜と金曜}。東京新聞期記者Oさんが、「拙書『あかりちゃんのつうがくろ』を取材したいので、通学風景を見学したい」と、早朝来羽村。見学後、拙宅に8時30分来宅。隣の動物公園をモデルにした拙書は3冊目。前作2冊はノンフィクションとして構成(物語と、絵本)したもの。今作は羽村動物公園をモデルに、ファンタジー手法を取り入れて、物語風にまとめたもの。主人公あかりちゃんは、もうすぐ小学生。先生は優しいかな、友達できるかな、勉強難しくないかな? 不安がいっぱい。童話の国(本当に出来ている)に案内されて、童話の主人公と語り、そのうえ、動物公園が通学路にまでなった。あかりちゃんに不安は吹き飛び、うれしくなってきた。本物のキリンさんに会って登校できるのだから……と、言うことを記者に語った。

                   夕方になった。これから、岸創価大学野球部監督の『光球ー人間野球の勝利者』出版記念会に向かう(於・昭島市昭和館18時〜)。岸監督は、プロ野球界に多くの選手を送り出している。

                  漆原智良 * - * 15:20 * comments(2) * - * - -

                  幼稚園へ

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                     朝から嬉しいことが続く。

                     Kさんから「今年で閉園になる幼稚園に、『あかりちゃんのつうがくろ』(垣内出版)を、卒園生にプレゼントしたいのでサインを入れて送ってほしい」と連絡があった。はなしによると、今年で被災地の仮設住宅を出なければならず、みな離れ離れになるのだという。嬉しいような、悲しいような……東日本復興の道のりは険しい。

                     Tさんから「ぼくと戦争の物語」(フレーベル館)をサイン入れて送ってほしい、と依頼された。こちらも30冊にサイン。

                     天気も良いので、のんびりと郵便局まで自転車を走らせた。

                     あすは、新聞社来宅と、岸監督の出版記念会で、仕事ができないので、きょうチョッピリ進めた。

                    漆原智良 * - * 17:09 * comments(8) * - * - -

                    児童ペン新人賞

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                      「児童ペン新人賞」(2017年度)・募集
                      <賞の概要>

                       〇蹐泙燭脇枯辰凌型雄酩覆鯤臀犬靴泙.
                      ただし、童話や童話作品集、詩集や詩選集などの書籍として未出版かつ未受賞の作品。...
                      ◆/刑遒魎靄椶箸掘歓迎します。若者の新しさ、熟年の経験と熱意を求めます。
                       二重応募や二重受賞を避けるため、応募者の注意をお願いします。
                      ・同人誌など非営利冊子への既発表作品は可。
                      ・原稿料や謝礼をもらった場合は、著作権や使用権の問題上、基本的に不可とします。
                      (新聞や商業誌に投稿し掲載された場合など、既に公表された作品は不可)
                      ・他の賞の入選作および佳作であっても、作品名と氏名が公表されたものは不可。
                      ぁ‖衞召諒儿垢篷槓犬凌籀覆蓮△發箸茲蟶郤圓亮由と責任の範囲で<応募要領>
                      ・童話部門(400字詰め原稿用紙10枚・題名と氏名を含む)
                      ・詩部門(400字詰め原稿用紙2枚・題名と氏名を含む)*1枚目の原稿用紙の右空欄に、郵便番号・住所・氏名・年齢を明記して下さい。ペンネームを用いる場合は本文にのみペンネーム。(図を参照)
                      ・締切:2017年6月末
                      ・発表:2017年8月初旬
                      *当ホームページにて発表。賞状を授与。冊子『児童ペン』)誌上で作品を紹介。

                      ・送付先:〒213-0001 川崎市高津区溝口2−13−23−501

                                 日本児童ペンクラブ・児童ペン新人賞

                       

                       上記、日本児童ペンクラブの「新人賞募集」のお知らせを「FB」に発表したラ、朝から問い合わせが舞い込んだ。

                       川端康成さん、大宅壮一さんが創設して早や47年。去年から「新人賞」を設けた。

                       

                      漆原智良 * - * 17:10 * comments(10) * - * - -
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