<< July 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

遠方から〜

0

     首都圏ニュース。毎回、東京の郊外「青梅市が気温一位」と報道される。今日も朝から36、9度。その隣が羽村市。盆地だから暑いのだろう。ま冬は都心よりも3度低い。

     また、きょうも岐阜が39.5度の最高気温。「明日は、今日より気温上昇」との報道。ゾクッとする。

     妻に「大きい水筒を出しておいてほしい」と頼んでおいた。氷をたくさん詰めて出掛けましょう。児童の授業の前で倒れてしまったらたいへんだ。

     8月4日の「セミナー(於・横浜)」の日までに、多少でも和らいでくれるとありがたいのだが……。福岡のMさん、山形のMさん、三重のTさんなど、遠方からはるばる参加してくださる。暑いなか「童話の世界」に燃えている仲間たち、かなり参加してくださるようだ。

     AM 妻は健康診断に出かけたので、部屋を閉じ一気に冷やして、一気に「伝記000」の草稿を書きあげてしまった。あとは、締め切りが迫ったら「推敲」に取り掛かればよい。一安心。

     8月18日「ぼくと疎開と戦災と」を大田区の歴史館で語る。事務局から、時間の問い合わせあり。「朝起きるのが遅いから、午後にしてほしい」と頼む。カレンダーを見たら、あとひと月後だった。

     

     

    漆原智良 * - * 16:29 * comments(1) * - * - -

    家に閉じこもって

    0

       「海の日」の祝日だが、外に出ず、家に閉じこもっていた。岐阜はは39度を超えた、と報じていた。広島・岡山の被災地も37度を超えたようだ。ボランティアに行った方が、気の毒に熱中症に倒れている。毎日が、高温の記録日を更新していく。

       朝から、「塩レモン水+氷」を水筒につめて、パソコンにむかった。老体は快調だ!

       「伝記000」あとひと息だ。

       休日なので、電話もかかってこない。

       夕方、妻が「仏様を送るから火を焚いて…」というので、きゅうりとなすを仏壇から下ろして、送り火をたいた。

       まだ外は、35度。陽が沈んだら散歩に出ましょう。

      漆原智良 * - * 17:33 * comments(2) * - * - -

      日本中が酷暑

      0

         「夏だから暑いのは当たり前」なんて、気楽なことは言っていられない。国際化の規模で語り何とかしなければ、人類が滅びてしまう。「何年か後には、何百万人規模で移動しないと、国が沈んでしまう」そうだ。ということで、きょうも岐阜は38度。被災地では、熱中症の重体者も出ている。東京・青梅も36度(NHK)

         部屋を冷やし、氷水を置いて執筆。昨日の続き「伝記000」を書いた。あと数日はかかるだろう。お盆で、両親も「あの世」から来ているので元気な姿を見せなくてはならない。

         イタリアから、拙書「あかりちゃんのつうがくろ」舞台公演を見に来てくださった、佐藤まどかさんも、きょうやっと、イタリアの自宅に無事もどったそうだ(メールをくださった)。

         

         

        漆原智良 * - * 16:23 * comments(4) * - * - -

        酷暑

        0

           酷暑。東京23区と青梅は35度。岐阜や高崎は38度だという。

           3連休の初日。西日本被災地へは支援ボランティア隊が乗りこんでいた。

           AM 「8/4のセミナーの参加関係者(私の紹介者)」11名に礼状を書いたり、8/12来観者への便りを書く。

           「青おにの会」から、今年度の活動予定計画書が届いた。

           

           PM 国分寺X小学校での2時間の感想文指導の「展開案」を作成した。1時間は「火のカッパ」。

           朝から、部屋の冷房を強く効かせすぎたので、体が冷えすぎてしまった。下に降りて、テレビで相撲を見ようと思ったが、「きょうから、また大関が休場」とのこと。横綱も全員休場。健康第一とはいえ、けがが多い。いや、場所数が多いのだ。少年時代、大相撲は年2場所だった。

           また、部屋に戻り「伝記」を書きはじめた。

           

          漆原智良 * - * 18:25 * comments(4) * - * - -

          「テレビ羽村」の放映始まる

          0

              朝から気温上昇中。西日本豪雨被災地が心配である。

             浜田広介記念館「青おにの会」の今年度の活動について、私なりの助言。7月原稿締め切りとのこと。あと半月で書けるのだろうか?12月まで延期して、来年の「開館30周年に向けて」記念号を発刊したい。私の思いを率直に述べる。浜田広介記念館に対する童話への思い、童話とは人の和(輪)の上に成り立っていることなどをのべる…。

             

             「テレビ羽村」が、先日の「あかりちゃんのつうがくろ」舞台公演の模様を、昨日から放映中。パソコンで「テレビ羽村1292」と検索するとみられる。取材のようすは「テレビ羽村1234」(去年放送)。

             

             今日からお盆様。江戸は昔から7月がお盆。妻が、ナスとキュウリに足をつけ、馬と牛を作った。これから仏様を迎える。玄関で火を焚きましょう。

             

             18日の国分寺の小学校で「広介感想文について」語る。その、準備資料が届いた。熱心に取り組んでくれる学校もあるのだからうれしい。

             ということで、きょうも原稿はチョッピリで終わる(私の一番嫌いな言い訳)。

             

            漆原智良 * - * 16:43 * comments(4) * - * - -

            作家と語り合う会

            0

               今朝、銀の鈴社から「神奈川新聞」が送られてきた。「児童文学作家の講演(3本)を聴いたり、作家と楽しく語り合う会。童話作家への第一歩」。12時30分から立食パーテイもあり。だれでも自由に参加できます。

               申し込みは、0467−61−1930(西野さんまで)

               

               昨日、ブログにX新聞のことを書いてしまった。X新聞より電話あり。「8月の終戦記念日に向けて掲載することになっていた」とのこと。7月になったら連絡を取り合う→忙しくて忘れていたらしい。これで、気持ちもスッキリした。やはり。思っていることは吐きだすことだ。これが元気な素。

               内にこもっていると00になってしまう。ということで、xx新聞契約更新。

               雑誌「灯台」から、9月号の「あかりちゃんのつうがくろ」舞台公演記事の校正が届いた。非常に手際よくまとめてあった。写真も光る。

               

               という次第で、原稿はチョッピリしか進まなかった。

               

               

               

              漆原智良 * - * 17:18 * comments(2) * - * - -

              契約延期

              0

                 「猫の手も借りたい」。そんな心境。

                 天候など気にならない、原稿の執筆のみが気になる。

                 今日も冷房を効かせて、部屋に閉じこもったきり。

                 X新聞の「次期予約」がやってきたが、「X新聞は、2度も取材しておきながら、掲載しないから……」と、しばらく購読契約を延期。販売定員はしぶしぶ帰って行った。

                 

                 

                 

                 

                 

                漆原智良 * - * 17:20 * comments(4) * - * - -

                原稿に集中したいが……

                0

                   真夏日。冷えすぎるほどクーラーを効かせて原稿に熱中。

                   ところが、妻が留守のため、ピンポン〜〜ピンポ〜〜ンなるたびに階下へ。

                   速達だ!新刊だ!000だ!……そのたびに、ヨッコラショ。

                   電話も次々。ヘヴェンエンターテイメントから「あかりちゃんのつうがくろ」の舞台が好評だったと、市役所建設課(動物公園担当)が喜んでいるので、その企画を繋げたい。

                   浜田広介記念館から「広介童話集」を出版したいので、著作権についての問い合わせ。私は全て「文芸家協会一任だが、濱田家はどこに委任しているのか?」と回答。

                   雑誌「灯台」編集長から「『あかりちゃんのつうがくろ』の舞台の様子を9月号に掲載する」とのこと。

                   宇都宮市清原地区の読み聞かせ担当者Oさんから、「これから、地区の三校に、3日かけて『火のカッパ』の読み聞かせと、新聞記事の配布をおこなう」と、これまたうれしいお知らせ。

                   結局、執筆はまあまあ程度。

                   

                  漆原智良 * - * 17:35 * comments(4) * - * - -

                  真夏日続く

                  0

                     西日本7月豪雨。テレビが痛ましい光景を映し出す。100名を越える死者。まだ安否不明者も多数いるそうだ。

                     冷房を強く効かせ、ねじり鉢巻き。東日本震災、その後の真実の記録に迫った。どこまで修正できるだろうか? 今週は来客面会禁止(そんな気分)。ただ原稿に向かうのみ。

                     ブログも休みたい心境だが、ここ数年一日も休んでいないので、こちらは続けよう。

                     頭は燃えているが、クーラーが効きすぎて体が冷えすぎてしまった。熱いコーヒーを入れてもらい、気分転換のために、真夏日の気温のなかを、駅まで自転車を飛ばす。

                     帰宅して再び机に向かう。散歩は休み。そんな一日。

                     

                    漆原智良 * - * 17:26 * comments(2) * - * - -

                    晴れたと思ったら…

                    0

                       日曜日。のんびり起きてニュースを見て驚いた。豪雨で「100人を超える死者と安否不明者」とのこと。倉敷市がひどい。1000人が2階や屋根に上って救助を待っている。倉敷市や総社市には、詩人仲間(とっくんこの会)が大勢いる。心配だ。

                       西多摩は、晴れたと思ったら突然の雨、洗濯物を取り込んだら、またカラリと。

                       

                       AM この一週間に本などを上梓され、送ってくださった方々に礼状書き。

                       「交流会の案内」も出した。10人の確約が取れた。「案内書」が不足したので追加を送ってもらった。

                       日曜日は、ナンダカンダと過ぎていく。

                       PM Eさんから、次作原稿の修正資料が届いた。来週はこの仕事に取り組もう。こちらもまだタイトルが決まらない。

                       Sさん夫妻が「お花」をもって寄ってくれた。「富士美術館の『火のカッパ』のお話会に、かなり多くの仲間がお伺いする」と、報告してくださった。気が引き締まった。

                       

                      漆原智良 * - * 18:03 * comments(4) * - * - -
                      このページの先頭へ