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作品募集「ゆめ」

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     AM 先日、X社のM編集長と「いま、ある政治家が、被災地でおんぶされたり、東日本で良かったなどと発言したり、困ったものですね」と話し合った。そうしたら、きょう、「その企画が通った。エッセイ風長編で……」との電話。「さて、これからどのようにまとめるか」と考え始めた一日。

     PM 自転車でとびだす。郵便局→銀行→スーパー→カフェ……と、ゆったり過ごす。

     

     「作品を書いたが発表の場がない。同人誌では読者層が限られる。全国の図書室に入り多くの子どもたちに読んでもらいたい」と願う方が各地に存在する。銀の鈴社では「そういう人たちのために、童話を募集して、1冊にまとめて出版しよう」と企画を立てた。第一回の選考委員を委嘱された(漆原智良、藤田のぼる、日野多香子)。原稿は10枚、または5枚。テーマは「夢」。詳細(応募規定・費用など)は、銀の鈴社に直接電話で問い合わせを。

    漆原智良 * - * 17:35 * comments(4) * - * - -

    コメント

    「夢」のある企画ですねぇ。(*^_^*)
    Comment by 内田麟太郎 @ 2017/06/14 6:55 PM
    >内田麟太郎さんへ
     童話を全国に発表したい人の「夢」を、かなえてさしあげたいものです。でも、きびしい審査と、チョッピリ費用が掛かりますが……。
    Comment by うるうる @ 2017/06/14 7:22 PM
    情報ありがとうございます!
    頑張ってみますね。
    Comment by 女性教師 @ 2017/06/14 9:17 PM
    >女性教師さんへ
     新生活慣れましたか。「夢」を大きく抱いて「夢」を描いてください。実力はあるのですから……あとは、遠慮せず。臆せず、前進あるのみです。
    Comment by うるうる @ 2017/06/14 9:31 PM
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