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「児童文芸」10〜11月号

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     今日から神無月。明け方寒かったので、出しておいた毛布にくるまった。またひと寝入り。

     目が覚めてから、夏服をまとめて、近くのクリーニング店に運んだ。

     帰宅したら、日曜日なのにメール便で『児童文芸。10〜11月号』が届いていた。

     タイトル「題材の奥に潜む本質をとらえよう」(拙作)が掲載されていた。今年の冬に執筆した作品だ。

     早速コピーして、ホームページの『漆原の思い』に転載した。

        ↓

      http://urushibara.ciao.jp/omoi.php

     

    漆原智良 * - * 17:03 * comments(4) * - * - -

    コメント

    今日から神無月〜今年も3か月をきりました。出雲では、10月は、「神在月」と言うそうです。きっと全国から神様がお集りになるからですね。来年こそは、九州にお出掛け下さい。女子大生が、とてもお待ちしております。
    Comment by 絵本の河 @ 2017/10/01 8:40 PM
    >絵本の河さんへ
     早いものですね。出雲は「神在月」ですか。神さまが、みんな出雲へ集合というのもいいものですね。今年は九州は行けそうもありません。「女子大生」によろしくお伝えください。東京も急に冷え込んできました。お互いに身体に気をつけましょう。
    Comment by うるうる @ 2017/10/01 8:57 PM
    こんにちは
    児童文芸10・11評論「題材の奥に潜む本質をとらえよう」拝読しました。講義を聴いているように、難しいことがとても分かりやすく伝わってきました。
    子ども(やがて大人になる人)の心の奥を見つめ続けたいし、そこへ届ける作品を作っていきたいと改めて思いました。
    ありがとうございます。
    Comment by KEIKO KATO @ 2017/10/03 10:08 AM
    >keiko katoさんへ
     「児童文芸」を読んでいただきありがとうございました。加藤さんのお名前もお借りしました(編著なので)。これからも書き続けてまいりましょう。
    Comment by うるうる @ 2017/10/03 11:45 AM
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