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米沢

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     新米の季節になった。「今年は、栃木県も雨が多かったので、苗もいっとき倒れたが、その後の晴天で持ち直した」と、新米が届き始めた。

     東京も久方ぶりの晴れ間。しばらく休んでいたウオーキングを開始。

     雨が上がったからというわけではないが、うれし便りが続々届く。宇都宮の児童文学作家・高橋秀雄さんが、大谷石の絵ハガキで、「来月の芳賀町での公演に、仲間数名と共にいく」と知らせてきた。宇都宮の市会議員の高橋さんも「お伺いしたい」と便りをくださった。

     浜田広介記念館の鈴木さんから「29日講演会用のチラシを作った。役場などに配布する」と知らせてきた。

     米沢の細谷さんからは「28日、米沢市内を案内したいので資料をつくった」と、メールで知らせてきた。恐縮した。みんな親切な方ばかりだ。

     私は、のんびりと「書評」を2本書いた。

     

     

    漆原智良 * - * 16:55 * comments(2) * - * - -

    コメント

    「ふらここ」の仲間ですね。
    Comment by 内田麟太 @ 2018/09/22 6:40 PM
    >内田麟太郎さんへ
     はい。そのようです。お手紙によると、先生方が多いようです。それで平日は勤務とか。それでも、参加者4〜5人の名前が載っていました。ところで、今夜NHKテレビ「ぶらタモリin宇都宮」をいままで見ていました。懐かしい大谷石採石場も映りました。
    Comment by うるうる @ 2018/09/22 8:23 PM
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