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京都講座チラシ

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     今日も暖かな秋晴れ。

     銀の鈴社から「京都講座」のチラシが届いた。

     まだ3か月先の話だが、私の周囲にいる人々は多忙な方ばかり。お知らせしておきましょう。

     妻は、青梅市の「路地裏 猫看板祭」だとか言って出かけて行った。映画の看板や、手作り商品、さらにライブなどがあって、大勢の客で賑わっていたそうだ。町おこしの一環だろう。何ごとも、行動することはいいことだ。羽村市も、さらに何か考えると良いだろう。

     土曜日なのでのんびりと、次回の「書評本」を選んでいた。

    漆原智良 * - * 15:46 * comments(4) * - * - -

    コメント

    青梅市。映画看板をなくすのは惜しいですね。猫ならば現代美術家とマンガ家たちに猫のブロンズを、と思います。古典派の彫刻家ではダメでしょう。
    Comment by 内田麟太 @ 2018/11/17 4:13 PM
    >内田麟太郎さんへ
     青梅の「昭和初期の映画看板」郷愁を誘いましたね。アラカン、バンツマ、チエゾウ、デンジロウ……懐かしいです。絵描きさんは亡くなる、看板は落ちてしまう。青梅はネコに変わるのでしょうか? なんでも「人が集まる工夫」をするだけでも進歩です。でも、長続きさせるとなると、斬新なアイディアが要求されます。赤塚不二夫を生かせばようでしょう。赤塚の「シェーの自叙伝」と拙書「愛と黒潮の瞳」(華書房)が同時に発売されて、2つ並んで新聞広告に乘ったことがありました。これも昭和41年の話。
    Comment by うるうる @ 2018/11/17 5:04 PM
    おはようございます。今ぶらんこの皆様にお誘いしていますので申し込みはしばらくおまちください。
    Comment by 秋月夕香 @ 2018/11/19 6:22 AM
    >秋月夕香さんへ
     お世話になります。感謝しています。まだ3カ月あるので安心しています。会費3000円かかりますが、本代、会場費。お茶代とのことです。いろいろとありがとうございます。
    Comment by うるうる @ 2018/11/19 10:42 AM
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