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ほのぼのみどり

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     日曜日。のんびり起床。

     朝食後一段落してから「ほのぼのみどり」の会へ行く準備。10時半から「芋煮会」だ。山形出身の方が中心に作るから美味しい。

     本会は緑ヶ丘三町内会の、ご婦人たちが結成している会。先日「新品で不用品があったら出してほしい」との呼びかけに対して、私の本を何冊か寄贈しておいた。

     11時に、会場の町民会館に行ったら手芸品ゃ、お盆、セーター、タオル…などと一緒に、本も並んでいた。会場は「芋煮」を食べている人でいっぱいだった。妻に頼まれた、焼きそば、たい焼き、などを求めた。赤飯は売り切れていた。これも、町内会の人々との一つの触れ合いの機会。顔を見合わせるだけでも良いと思っている。普段協力できないので申し訳ないとも思っている。

     帰宅して、感動した絵本『100年たったら』(石井睦美。文/あべ弘士・絵/アリス館)を読んで、書評を1本書き上げた。

    漆原智良 * - * 17:26 * comments(2) * - * - -

    コメント

    石井睦美さん、頑張っておられますね。じいさんも励まされます。
    Comment by 内田麟太 @ 2018/11/18 6:13 PM
    >内田麟太郎さんへ
     石井さんnモチーフが豊か。展開が奇抜。あべさんと組んで壮大な絵本を作りましたね。
    Comment by うるうる @ 2018/11/18 9:09 PM
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