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「未来」を読む

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      曇天。太陽の光みえず。

     明日は一般公募の作品最終審査会。40数編の作品の最終確認。第一期第1回「ものがたりの小径・ゆめ」は好評で、20数作がまとまって一冊の本となり、全国各地の学校の図書棚に飾られた。今期は「第一期第2回」で、テーマは『未来』である。8月に締め切ったが、力作が40数編集まった。この中から20余作品が選ばれる。粒揃い。日野多香子さん、藤田のぼるさんとともに厳しい目を光らせる。しっかりと作品を読み直した一日。あすの会場は東京大学の伊藤国際学術会館内。

    漆原智良 * - * 16:45 * comments(4) * - * - -

    コメント

    毎日がお忙しいですね。元気な証拠でしょうか。藤田様によろしくお伝えください。
    Comment by 内田麟太 @ 2018/11/19 6:50 PM
    >内田麟太郎さんへ
     明日の会場は、あの赤門の中です。藤田さんは、講義を終えてから駆けつけるそうです。「理事長が、よろしく申していた」とお伝えしましょう。
    Comment by うるうる @ 2018/11/19 7:26 PM
    私が女性教師に風邪を移した様です。女性教師は、働き過ぎで過労ですから、免疫力も低下している様です。
    Comment by 絵本の河 @ 2018/11/19 11:04 PM
    >絵本の河さんへ
     女性教師心配です。勤務は休んでいますか?波浪に過労が重なると「こじらせて」しまいます。早いうちの、通院と、投薬、休養が第一です。でも、現実は厳しいのでしょうね。
    Comment by うるうる @ 2018/11/20 8:48 AM
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