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日曜日だが……。

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     日曜日だが……「師走」になると、どこもかしこも多忙のようだ。電話が次つぎと飛び込んでくる。

     ・広介記念館から=「ひろすけ童話感想文の第一次選考が終わった。最終原稿を送るので審査してほしい……云々」

     ・中川さんから(青おに童話の会員)=出版する本のタイトルが決まったと、喜びの声。『すばる −ー8つのきらめく物語ーー』(銀の鈴社刊)だそうだ。10年間の努力の結晶。心ときめく。仲間が、こうして一歩一歩前進していくことが、私にとって何よりの喜び。

     ・H君から=定年退職しても、息子が歯科医を開業したので。そこで働いている。

     ・Yさんから=「児童文芸」のスキル論を読んだ。その感想電話。

     ・福生市公民館から=来年の3月9〜10日に「東京大空襲から74年、体験談と、その思いを語ってほしい」との依頼。3月9日は、海老名香葉子さんの「時忘れじの集い」(上野公園)があるので、10日にしてもらうことにした。

     

     年賀状は「傘寿」(80歳)を機に廃止したものの、それでも毎年、2〜300枚はいただくので、ここ数年「季節の便り」としてお返事している。それも作成しなければならない。このブログを読まれた方は「年賀状」を送らないでください。お願いします。

     

    漆原智良 * - * 17:49 * comments(6) * - * - -

    コメント

    年賀状、やめてもすごい量ですね。さすがですね。でも送らないようにしますね(^^)
    Comment by 常田メロン @ 2018/12/03 8:44 AM
    まさに不倒翁(王!)ですね。わたしは飛行機で爆睡していました。この勝負内田山惨敗。(^_^)
    Comment by 内田麟太 @ 2018/12/03 9:16 AM
    >常田メロンさんへ
     年賀状の返事ではないので、ある程度ゆっくり投函できます。正月3が日は休むことにしましたので……。
    Comment by うるうる @ 2018/12/03 9:49 AM
    >内田麟太郎さんへ
     お帰りなさい。お疲れ様でした。いま、銀の鈴社さんから電話がありました。今朝の朝日新聞に内田さんの作品を掲載(たぬきのたまご)。そこに第4回児童ペン賞大賞受賞と入れてくださったそうです。有難いことです。7日に語ります。
    Comment by うるうる @ 2018/12/03 9:53 AM
    来年の予定がもう入っていらっしゃるのですね!来年こそは、漆原先生にお会いしたいものです。まだ65歳では、ないので年金が満額では、なく年5万円です。「貴女の納付金額は、貴女が長生きしても、払えません」と言われました。娘たちから「納付分どころか、私たちは、老後は、支給0円の支給額です」と言われました。どうにもなりませんね。
    Comment by 絵本の河 @ 2018/12/03 10:34 AM
    >絵本の河さんへ
     再来年の予定迄入りました。何とか生きなければなりません。年金「年5万円」ということは、「月4000えん」ですか?せちがらい世の中ですね。これでは、お会いしたくても、大牟田=福岡の旅費ですね。私が、九州講座を企画すればお会いできるのでしょうか?
    Comment by うるうる @ 2018/12/03 10:42 AM
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