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「季節の便り」作成

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      朝方の寒さが厳しくなってきた。

     「児童文芸12〜1月号」の裏表紙に、銀の鈴社さんが「来年、2月16日の漆原智良の京都講座案内」を広告として載せてくださった。京都近辺で参加希望者がいらっしゃいましたら、銀の鈴社にご連絡ください。お会いしたいです。会費 3000円は、お茶代、会場費、本のプレゼントなどとのこと。

     広告の中に、今年度第4回「児童ペン賞。大賞受賞作品『たぬきのたまご』(内田麟太郎作)も掲載してくださった。

     こちらの授賞式は12月7日、中野サンプラザ、午後7時から。会費8000円(立食)。参加希望者はお電話ください。

     

     AM 来年の「季節の便り」作成した。ちいさな仕事を片付けていたらまたたく間にお昼。

     PM 郵便局へ行って、切手やレターパックを大人買い。

     K新聞社の編集次長と、「〜〜〜〜」について、30分語りあう。終わったと思ったら、Aさんから、「児童文芸を童話講座の教科書に使いたい」と連絡あり。雑誌がたくさん売れれば、児文芸協会が喜んでくれるのだが……。

     

     

     

     

     

     

     

    漆原智良 * - * 17:03 * comments(4) * - * - -

    コメント

    大切な講座案内に、野暮狸が闖入してしまい申し訳ありません。こんど、よく言い聞かせておきます。
    Comment by 内田麟太郎 @ 2018/12/03 8:47 PM
    >内田麟太郎さんへ
     「たぬきの表紙に児童ペン大賞の文字」を入れていただき、講座と共に一石二鳥です。感謝しています。受賞式には、うれしいことに80名近く参加希望です。(3日現在)
    Comment by うるうる @ 2018/12/03 10:06 PM
    出張セミナーは、福岡まで、否、九州までの出張は、ありませんでしょうか?
    Comment by 絵本の河 @ 2018/12/04 11:10 AM
    >絵本の河さんへ
     九州の佐賀支部へも、実現の可能性を探っています。ただ編集委員の任期が3年なので、次の方になるかもわかりません。その場合は、漆原個人として講座を持つことにいたしましょう。人生最後のご奉公が九州になれば嬉しいのですが、その前にバタン!と、ならないよう頑張って生きてまいります。
    Comment by うるうる @ 2018/12/04 5:11 PM
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