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<< 「ラジオ関西」収録 | main | 3:10を語る >>

中川五郎さん

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     春分の日。昨夜から、銀の鈴社の仕事「銀の鈴・ものがたりの小径・未来」の原稿の最終校正に取り組んでいた。応募者の中から選ばれた20数編の作品。活字になるとまた光ってくる。校正の仕事は一気にやらなければならない。昨夜は、2時まで読みつづけた。今日は9時起床、午後に仕事を終えた。この調子でいけば5月には出版できる。掲載者は、待ち焦がれていることでしょう。

     ニュースを見たら、「東京地方に桜の開花宣言が出た」と報じていた。春の本格的な暖かさを迎えた。しばらく、花粉に悩まされることだろう。目がかゆくなるのがしんどい。

     夕方、宅配便で「校正済み原稿」を送った。

     ホッと一段落したので、昨日の写真の整理。60年代「受験生ブルース」などで、一世を風靡したフォークシンガー中川五郎さん(歌手・エッセイスト)と、「ラジオ関西」の収録が同じ日であった(写真)。中川さんも「もう70歳になる」とラジオで語っていた。

     

     

    漆原智良 * - * 17:19 * comments(2) * - * - -

    コメント

    中川五郎さんが70歳。私がじいさまになるはずです。
    午前2時まで。とても真似できません。感服しています。
    Comment by 内田麟太 @ 2019/03/21 7:10 PM
    >内田麟太郎さんへ
     中川さんは、昭和43年に「受験生ブルース」を出したそうです。ラジオでは、「あれから51年」というテーマで語っていましたから…。あの頃、若者は大半が長髪でした。麟太郎さんも、長髪でギターをかかえていたのでしょうか? 私は、あの頃羽村中勤務でした。
     昨夜久方ぶり、真夜中まで仕事しました。
     
    Comment by うるうる @ 2019/03/21 8:03 PM
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