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平凡な一日

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     AM 昨日の雪がまるで嘘のようにカラリと晴れる。風は冷たいが、もう春の香りの漂う風だ。

     7時に起きて、ブログを開き、メールの返事や、礼状などを書きはじめる。

     妻は朝の散歩に出掛ける。その間に、昨日依頼のあった「子どもの日への思い」の構想を練る。

     PM 午前中に構想を練った短い作品の草稿(下書き)を書く。

     夕方、陽が沈みかけるころ、いつもの決まったコースを散歩に出る。

     「林家カレー子さんの祝賀会」が近づいてきたので、2〜3知人に出欠を問い合わせたら、Sさん、Tさん、Hさんなどみんな出席とのこと。また。お仲間に会えるのを喜ぶ。

     いつもの通りの、年寄りの平凡な一日。はい。

    漆原智良 * - * 17:33 * comments(2) * - * - -

    コメント

     井伏さんは色紙に「平凡浄土」と書かれたそうです。いいですよねぇ。
    Comment by 内田麟太 @ 2019/04/11 8:04 PM
    >内田麟太郎さんへ
     毎日が自由気ままに、このような一日でありたい、と願っているのですが……。
    Comment by うるうる @ 2019/04/11 8:11 PM
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