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「こどもの日」に向けて

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     土曜日なのでゆっくり起床。

     AM 昨日草稿を書いておいた「こどもの日にむけて」の飛びこみ原稿を、推敲し、清書した。5月5日付の新聞に掲載されるらしい。 

     風ひとつない好天気。鎌倉に遊びに行く予定であったが取りやめた。

     昼近く、甥っ子夫妻が遊びにやってきた。4月に移動があり、A校の校長に異動になったそうだ。すでに、60歳の定年を迎えたのだが、65歳までは勤務できるそうだ。給料は据え置きらしい。健康で働ければなによりだ。

     Kさんが、長寿会の集金にやってきた。年会費1500円。年3回の旅行や、誕生会など楽しませてもらっている。なによりも、健康で仲間と触れ合えることが有難い。

     さくらは散り始めたが、明日は「羽村の春の祭り」だ。

    漆原智良 * - * 17:49 * comments(4) * - * - -

    コメント

     給料据え置きで働いておられる方は多いですね。でも、まだ働けるというのは嬉しいことでしょう。
    Comment by 内田麟太 @ 2019/04/13 7:58 PM
    資格があっても、再就職は、田舎では、難しいです。こちらは、新卒で非常勤なのに、小学校の学級担任をしている子が近所にいます。
    Comment by 絵本の河 @ 2019/04/13 9:33 PM
    >内田麟太郎さんへ
     公務員はナンダカンダ恵まれています。28年間の教員生活が、「いま自由にモノを書ける」基盤にもなっています(年金)。甥っ子の校長も、65歳まで働けるそうです。まずは健康第一。
    Comment by うるうる @ 2019/04/13 9:59 PM
    >絵本の河さんへ
     教員は「各地方によって待遇が異なる」ようです。「地方公務員」です。非常勤講師で学級担任は、本人ばかりではなく、児童も可哀想です。来年の、生活、担任……来季のあらゆることが不透明なのですから。
    Comment by うるうる @ 2019/04/13 10:04 PM
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